1か月半ほど保護していた猫が

あたらしい飼い主に出会うために旅立ちました

ある雨上がりの日に実家の軒下でひとりで『ニャー!ニャー!』と

鳴いていたところを見つけたのですが

感情移入を避けるため名前もつけずに世話してきました

でも別れの日はかなりの喪失感と寂しさがありました。。。

でもこの猫が幸せに暮らすための選択です。